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仕事をしてると家庭の奥様でいたらまず経験しない「しんどい」と思うことが多々ある。その代わりそれを上回る良いことも沢山経験さしてもらえるので、忙しいけれど充実した毎日を過ごすことが出来る。昨夜は理不尽な事で少ししんどい事があった。頑張っているんだけどなぁ..これをどう乗り越えるんだろう私..どんな時でも最後は自分との戦い
いつの間にか「か弱い少女」は大抵のことには動じない大人になりました。お陰さまで!
夏のよさこいを終え、長い長いお手紙を頂く、溢れる思いが文面から伝わり、なんて素敵な生き方をされてるんだろうと何度も読み返した。人って温かい。「私のことがわからなかったらと思って写真を添えます」とあった。わかりますとも(^-^)v 宛名のピンクのやまももマークもうれしい♪
午後入ってた仕事を終えるとめずらしく嵐閧ェ入っていない。急に映画を見たい気分になり、「cinema」へと向う。秋の夜長には読みたい本があり途中本屋さんにも立ち寄る。ホントにホントに久しぶりのお休み&おいしい夕食をとってのんびりとしていた..あちゃーマナーモードになった携帯には15件もの「着信あり」関係各位の皆々さまごめんなさい。
帰りの車ではいつものように仕事モードに切り替えました。ふー
昨夜は先祖祭り(この辺りの風習だけど続けてるのは僅か) めったに会うこともなくなった一族が、おとうや(当番)の家に集い一年に一度「お客」をする。今日のお当番はバラ農家、頂けると信じてるのでここがおとうやの時はいつも期待満々♪
よさこい節の生みの親、武政英策氏生誕100週年記念として市民ミュージカル「音の旅人」が来春高知市文化プラザで上演される。劇中きってもきれないのがよさこい、当時親交のあった人に話が聞きたいと言う事で、よさこい初の海外遠征に大小の和太鼓とホイッスルのみで乗り込んだ荒谷師匠、大太鼓の夫、小太鼓のT氏の3人にお声がかかった。
何諸Nぶりの太鼓だったのに、リズムはばっちり♪劇中この音は再現されるそうです。このニースカーニバルが今のよさこいの転機になったのですから、この時公務員で県庁の星(^0^)だった夫が今は鳴子を作っているのも感慨深い
大小の太鼓は当時ニースに持っていったもの、師匠のホイッスルと和太鼓、踊り子の鳴子の音、今のように音楽がなくても助ェだったそうです。(お三方、またまたお写真勝手にごめんなちゃい)
帰省にあわせて名古屋在住の友人が久しぶりに尋ねてくれた。夫の学生時代からの友人で私も会話に加わる。話は「ど祭り」からよさこいの話へと発展、昔は「お客」をしたら必ず民謡の「よさこい節」をまず最初に歌っていたという話になった。恥ずかしながら私は全然覚えがなくて知らなかった。 別に若ぶってるのではアリマセンよf(^_^)
あの暑い原宿にいたのが「もう遠くになった」、と感じるほど忙しく過ごした8月最後の週、超久しぶりの日曜日はのんびりまったぁ〜りと過ごしたいところだけど、お昼寝つきで家事や掃除にいそしむ
庭に目をやると、ピンクのサルスベリが美しい、もう9月なのね。サルスベリが散り始めると夏も終わりが近い...