四万十川
10,11日、京都市勧業館「みやこめっせ」にて、京料理展示大会100回記念特別事業 「日本食文化フェスタ IN KYOTO」 の一環として、「2005 Table AEXHIBITION ”悠久の伝統美” お正月を楽しむ〜京都・小京都から世界へ〜」という作品展が開催されました。
作品を出展されたs.k様は5年前の夏、オートキャンプで訪れた四万署と大自然の美しさに感動したことを思い出しながら、制作されたそうです。作品には人間国宝、浜田幸雄氏が漉いた土佐典具帖紙などが使われています。
思い出がいっぱい詰まった素敵なテーブルコーディネイトです。四万署のせせらぎが聞こえてくるようです。土佐の和紙づくりは、平安の昔からで約1000年の歴史を持っています。こうして形を変え温かく引き継がれてうれしい..感動してるやまももおばさんでした。

コメント
ほんと素敵なテーブルコーディネイト♪
こんなの見ると綺麗にしょう
とか意欲がわきます 笑ゞ
投稿者: peco | 2005年12月22日 09:29
ねっ♪お正月にも応用できそう
ところでpecoちゃんちのかわいこちゃんたちはもうお正月みたいね(^0^)うちのさくらちゃんもぼちぼち美容院にいかなきゃあ〜と思いました。
投稿者: やまももおばさん | 2005年12月22日 13:20